I'ROM GROUP

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アーカイブ[2009年]

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[2009/11/25] 日経産業新聞に「iPS細胞 がん化防止に道」と題して、ハーバード大学の遺伝子発現バランスに着目したiPS細胞のがん化法則性に関する研究、株式会社大塚製薬工場の腫瘍化を発光遺伝子で予測する技術と並んで、当社の体細胞の染色体を傷つけずにiPS細胞を作製するベクター技術の開発状況と、当社のベクターを12月以後に研究機関などに販売することに関する記事が掲載されました。
[2009/10/08] 日本経済新聞に「iPS細胞作製キットを発売」と題して、当社のiPS細胞作製キットの販売に関する記事が掲載されました。
[2009/10/06] 毎日新聞に「iPS細胞作成 安全性向上成功」と題して、当社の新しいiPS細胞作製技術に関する記事が掲載されました。
[2009/09/30] 朝日新聞に「がん化の危険性抑え 効率的にiPS作製」、日経産業新聞に「ディナベック、iPS細胞作製、センダイウイルスで 安全性高く」と題して、当社の新しいiPS細胞作製技術に関する記事が掲載されました。
[2009/09/30] 日経BP社は「ディナベック、センダイウイルスベクターで染色体非挿入iPS細胞作製技術開発、標準化や再生医療に道、安全性確保は第2段階へ」と題して、当社のiPS細胞作製技術の詳細に関するオンライン記事が掲載されました。
[2009/04/13] 週刊ダイヤモンド2009年4月18日号に、「ニッポンの発明力」と題した特集で、当社が「目利きが選ぶベンチャー企業50社」中のバイオ企業7社のうちの1社として選出された記事が掲載されました。
[2009/04/09] 日経産業新聞ならびに日本経済新聞の両紙に、当社が中国四川大学華西臨床医学院・華西医院と技術提携を結び、遺伝子を活用した緑内障治療薬の開発を行う旨の記事が掲載されました。
[2009/03/17] 日経バイオテクに、「九州大学、センダイウイルスベクターを用いた重症虚血肢の遺伝子治療の経過を発表」と題して、ヒト繊維芽細胞成長因子2遺伝子を搭載したセンダイウイルスベクター(SeV/dF-FGF2)の臨床研究で、2009年1月末までに登録した15人のうち9人の患者に対して遺伝子投与を終えた記事が掲載されました。実際に治療効果が期待できる投与量では、6人の患者において安静時疼痛の改善が確認できました。